スタッフブログ

2018.03.25更新

こんにちは

庄井歯科医院 副院長です。

 

フッ素のホームケアとして、フッ化物洗口ミラノールの取り扱いを開始しました。

ミラノール

 

フッ素は、むし歯予防初期むし歯の再石灰化にとても効果的です!

 

そのフッ素の利用には、歯医者さんでの高濃度のフッ素塗布を定期的に行うことと

ホームケアで低濃度のフッ素を毎日使う方法をダブルで行うことをお勧めしています。

 

ホームケアには、歯磨き粉やジェルなどのほかにフッ化物洗口があります。

 

フッ化物洗口のいいところは、

leafブクブクうがいすることによって、ハブラシの毛先が届きにくいところにも成分が行き渡る

leaf水ですすがないので、お口の中にフッ素がとどまる

 

ことから、むし歯予防効果がとても高いのです。

 

むし歯予防のためのポイントは、できるだけ早い時期に、長期間継続して使用すること!

 

特にこのミラノールはお手頃価格なので、継続しやすいのもお勧めですnote

 

使い方は、最初に専用ボトルにミラノールの顆粒をいれて水道水で薄めて洗口液を作ります(約1か月分)。

毎日就寝前に5~10㎖でブクブクうがいするだけ。

最初に専用ボトル代(300円程度)がかかりますが、顆粒は1袋200円程度なので、1か月で約200円ihi

 

 だいたい4歳以上(ブクブクうがいができること)から永久歯の生えそろう中高生での使用が特におすすめ。

 

もちろん、大人の方のむし歯予防にも効果的ですnico

 

注:ホームケアで実施する際は歯科医師の診察と指導が必要ですので、購入は診察後に限らせていただいております。

投稿者: 庄井歯科医院

2018.02.17更新

こんにちは

庄井歯科医院副院長です。

 

最近では予防歯科の考え方が広まってきていますが、

「歯医者さんはむし歯なったら行くもの」

「歯医者さんはむし歯を削って治すところ」

というイメージがまだまだ強いように思います。

 

歯医者さんに行ったことがない、小さいお子様の場合、

何となく怖いイメージがあると、それだけで怖がってしまうこともありますshun

 

お子さまが楽しく歯医者さんに通えるように、保護者の方には次の事に気をつけていただきたいと思いますni

 

leaf歯医者さんは怖いというイメージを与えない

 

「歯医者さんはお口の中をきれいにするところ」

「歯医者さんに行くとお口の中が気持ちよくなるよ」

のように、楽しいイメージでお話ししてあげてください。

 

 

leaf「注射」「痛い」などのマイナスイメージの言葉を避ける

 

実は「痛くないよ」「痛いことしないよ」なども、”痛いことするの⁉”、と想像してしまうので、

使わないようにしましょう。

 

 

leafむし歯になる前に予防を、家族みんなのお口が健康に

 

むし歯になってしまうとやはり治療しなければいけません。

むし歯になる前に予防をすることが大事です。

子どもだけむし歯予防を頑張っていても、家族のだれかにむし歯があると

むし歯菌も、つらい気持ちも感染してしまいます。

家族みんなが気持ちよくお口の健康管理ができるようにしましょう。

 

 初めての歯医者さんだと、どんなことをするのかわからないと不安になってしまうと思います。

庄井歯科医院の小児歯科での健診の流れをご紹介いたします。

歯医者さんに行く前に歯医者さんごっこをしてみるといいですねnote2

 

 「庄井歯科医院 小児歯科 健診の流れ」

問診:日頃の歯磨きや食事・おやつについて、気になることなどを伺います

  down arrow

お口の中のチェック:一緒に鏡を見ながらお口の中を見てみましょう

  down arrow

 お口の中の状態を見たうえでのアドバイス:その子によってお口の状態や生活環境は異なります。それらを考慮してアドバイスを行います。

  down arrow

おそうじ:くるくる歯ブラシなどを使ってピカピカにglitter2

  down arrow

フッ素塗布:歯を強くするクリームを塗りましょう

  down arrow

 これでおしまいnote

フッ素を塗ったら30分はうがいや飲食は避けてくださいね。

 

たとえ泣いてしまったとしても、終わったらたくさんほめてあげてくださいnico 

 

投稿者: 庄井歯科医院

2017.10.24更新

こんにちは
庄井歯科医院副院長です。

 

みなさん、お子さまの仕上げ磨きでフロス(歯と歯の間のおそうじ)はしていますか?

 

フロスは歯と歯の間にものが挟まったときに取るだけのものではありませんbibibi

 

歯と歯がぴったりくっついていたり、重なっている場合は、歯ブラシでは汚れを落とせないので、フロスを使う必要があります(できれば毎日)。

 

フロスには必要な長さに切って指に巻いて使う指巻きタイプと持ち手のついたタイプがあります。

 

私は自分が指巻き派なので、子どもの仕上げの時も指巻きフロスを使っていました。

 

でも、2人目が生まれてからは上の子の仕上げ磨きをするのも大変で…shun

 

そんな時!持ち手付きの子ども用フロスを使ってみたらとっても便利heart2

 

すばやくできますし、見た目がかわいければ子どものテンションが上がることもnote

 

また、フッ素コーティングされたものは汚れを落とすだけでなく、フッ素のむし歯予防効果もプラスされますihi

 

当院でも新しくフッ素コーティングされた子ども用フロスを入荷しましたglitter

クレオラフロス

 

子ども用フロスは子どもの小さいお口にも入れやすいです。

 

使い方にはコツがあるので、特に奥歯などに入れにくい、出しにくいと感じている方は、ぜひご来院くださいleaf

 

今まで仕上げ磨きにフロスをしていなかった方や、なかなかできない、という方にもおすすめですnico

 

もちろん、大人向けのフロスも取り扱っていますので、お気軽におたずねくださいni

投稿者: 庄井歯科医院

2017.06.12更新

こんにちは

庄井歯科医院副院長です

 

歯が茶色や黒くなっていたり、穴が空いているとむし歯って気づきますよね

穴が空く(表面が溶けている)状態になっているとその部分を削って治さないといけませんnamida

でもその一歩手前の"初期むし歯"というものはご存知でしょうか?

 

 "初期むし歯"では、歯の表面の部分が白くなっていることが多く、歯の表面はまだ溶けていません。

 

 白濁写真

 

"初期むし歯"を放置していると穴のあくむし歯に進行してしまいますが、適切なケアを行えばもとの健康な歯の状態に戻す(再石灰化させる)ことができますglitter3

 

初期むし歯を再石灰化させるためにご家庭でできるホームケアをいくつか紹介したいと思います。

 

【ご家庭でできるホームケア】

leafていねいなブラッシングによるプラークの除去

leafフッ素入りホームケア製品の適切な使用

leaf食生活の改善

 

ブラッシングの仕方やフッ素製品の効果的な使い方、食生活を知るためにも、ぜひ歯医者さんに行くことをお勧めします。

また、歯医者さんでのプロフェッショナルケアでは、ご家庭では落とせない頑固な汚れや、細かいところの汚れも落とすことができますし、

歯医者さんでのフッ素塗布はホームケアのものよりフッ素濃度の高いものを使用するので、より効果が期待できます。

 

これらの適切なケアを継続して行うことで、初期むし歯を健康な歯に戻すことができます。

ce

 

ご自身やお子様の歯を見てみて、白っぽいところがあるな、とかんじたらぜひ歯医者さんに相談してみてください。

 

穴のあく前の予防が大切ですよihi 

投稿者: 庄井歯科医院

2017.03.22更新

こんにちは

庄井歯科医院副院長ですflower2

 

よく、「歯磨き粉は何歳から使っていいのですか?」という質問を受けます。

 

いろいろなホームケア製品がありますが、むし歯予防には年齢にあったものを選ぶことが大切です。

 

一番一般的な歯磨き粉ですが、これには研磨剤や発泡剤が含まれているので、ぶくぶくぺーができない小さなお子様(だいたい3歳未満)にはお勧めしません。

 

そこで今回は年齢別におすすめのホームケア製品をご紹介したいと思います。

 

leaf0~1歳半くらい

歯が生えてからすぐ使えるおすすめのグッズはこちらのフッ素配合スプレーです。

 レノビーゴ

 

この「レノビーゴ」には私もすごく助けられましたsun

 

息子の初めての歯が生えた0歳のころから使い始めました。

すごく気に入ってくれて歯ブラシもそこまで嫌がらずにできました。(もちろん嫌がることもありましたehe

 

このレノビーゴはフッ素濃度も100ppmと低いので赤ちゃんにも安心ですし、

スプレータイプなので歯に直接シュッシュッと吹き付けられるので使いやすいんですglitter3

 

そちらの記事もあります。

「歯が生えたら、0歳からのホームケア」

http://www.shoi-dental.com/blog/2016/03/0-1-434647.html

 

 

leaf1歳半~3歳くらい

まだ自分でうまくつばが吐き出せないくらいの子には、フッ素濃度の低いフッ素ジェルか、泡状のものがお勧めです。

 

ジェルバナナ


我が家では、歯が生えた時から使っていたレノビーゴがなくなったのが、1歳半くらいだったので、そこからこのジェルに移行しました。

今2歳半ですがまだまだ愛用中です。

 

 ジェルタイプは研磨剤や発泡剤が入っていない、もしくは微量なので、ぶくぶくうがいができない子には歯磨き粉ではなく、うがいのいらないジェルタイプを使うことをおすすめします。

 

当院で扱っているフッ素ジェルのシリーズは、フッ素濃度が950ppmと500ppmの2種類があるのですが、

 

まだ体も小さく、うまく吐き出せないお子様には500ppmの方をおすすめしています。

 

noteジェルの効果的な使い方note

歯磨きをした後に少量(年齢によって適量が違います)を歯ブラシにつけて、歯全体に塗りつけます。

 

そのあとはゆすがずに30分は飲食をしない、就寝前はそのまま寝ます。(洗い流さないトリートメント)

 

お口の中に、ある程度のフッ素濃度が保たれることで、歯の石灰化を助けてくれるからです。

 

 

leafだいたい3歳~

うまくぶくぶくぺーができるようになったら、同じシリーズの950ppmのフッ素ジェルに移行していくといいでしょう。

フレーバーも3種類。

 

ジェル950

 

leaf4歳以上ではフッ素の洗口液も!

歯磨きなどをした後、寝る前に少量のフッ素洗口液でうがいをします。フッ素の濃度は低いのですが、

全体にいきわたり、つばで薄まることがないので実はとてもむし歯予防に効果的です。

 

当院では、ミラノールという洗口液を扱っています。

年齢に合わせて濃度を調節できるのでお子さまから大人の方まで、幅広い年齢層にお勧めしています。 

ミラノール

 


leaf歯磨き粉は?

ぶくぶくうがいができるようになったら歯磨き粉タイプも使っていいと思います。

 

こちらは同じシリーズの歯磨き粉タイプ。フッ素も950ppm配合されています。

歯磨き粉

 

ただ、歯磨き粉タイプは研磨剤や発泡剤が含まれているので、少量でもうがいが必要です。

お口の中のフッ素濃度をある程度保つという点ではジェルがおすすめなので、歯磨き粉派の方も就寝前は歯磨き粉で磨いてうがいをした後にジェルを塗るという使い方がおすすめです。

 

leaf市販品のジェルは?

 ドラッグストアなどでもフッ素の配合されたジェルは売っていますが、フッ素の濃度が記載されているか確認してみてください。

安全に、効果的にむし歯予防をしていくためには、年齢に合った濃度のものを使う必要があります。

多すぎても少なすぎても・・・

 

down arrowこんな感じでフッ素濃度が明記されているのでわかりやすいです。(薬用成分 NaFの部分)

 

500ppm

950ppm

 

 

 

 お子様に合ったホームケア製品がわからない、使い方がわからないという方、いつでもお気軽にご相談くださいnico 

投稿者: 庄井歯科医院

2017.01.19更新

こんにちは

 

庄井歯科医院副院長ですglitter2

 

 

先日、息子の2歳6か月健診の通知が届きました。

 

2歳6か月健診は歯科健診です。

 

この時期は乳臼歯が生えそろい始める時期で、むし歯になる子も多くなる重要な時期ですpun

 

 

希望者にはフッ素塗布(有料)も行ってくれるみたいなので、

 

かかりつけの歯医者さんでフッ素塗布を行っていない方にはいい機会ではないかと思いますni

 

 

ただ、フッ素は一度塗ったからと言って効果が続くわけではありませんuun

 

むし歯予防には、その後も定期的なフッ素塗布やホームケア製品の利用をおすすめします。

 

また、フッ素を塗ったからと言ってむし歯にならないわけではありません。

 

毎日の食生活や歯ブラシなども大切ですmeal

 

健診でむし歯が見つかった方はもちろん、そうでない方も日々の食生活や歯ブラシ習慣を見直してみてくださいねnico

 

 

ちなみにうちの息子はずっと歯ブラシの時にフッ素ジェルを使用しています。

 

また、むし歯になりやすいお菓子や飲み物はなるべくあげない(買わない)ように気をつけています。

 

投稿者: 庄井歯科医院

2016.09.29更新

こんにちは

庄井歯科医院副院長です

 

時々、患者様から

「おとなもフッ素を使った方がいいんですか?」

と質問されます。

 

答えは、 YES! です。

 

フッ化物配合歯磨剤の普及によって、こどものむし歯はかなり減少しました。

 

ですが、おとなのむし歯は相変わらず多いのが現状ですnamida

 

その原因として、

 

bibibi仕事などで忙しくて歯磨き習慣がおろそかになること、

 

bibibi修復された歯はよりむし歯になりやすいこと、

 

bibibi歯周病などによる歯ぐきの退縮で根面う蝕になりやすいこと、

 

などがあります。

 

 また、高齢の方になると、なかなか思うように手を動かせなくなったりして、さらにむし歯のリスクは増加しますun

 

「歯医者さんでのフッ素塗布やフッ素のホームケア製品は子どものためもの」

とは思わずに、ぜひぜひ大人の方も継続して利用していただきたいです。

 

最近では大人向けのフッ素ホームケア製品もいろいろ増えていますよ〜note2

 

実は!当院のティースマイルクラブは、おとなの方でも入れますgya

 カード

歯医者さんで塗るフッ素のメリットは

 

leaf塗布するのはフッ素濃度の高い医薬品であり、歯質に取り込まれて、その後徐々に放出されて長期間作用すること

 

leafプロフェッショナルケアにより歯面をしっかりきれいにした後に塗るので、より浸透すること

 

などです。

 

 毎日のホームケアと一緒に、歯医者さんでのプロケアも併用するとより予防効果が期待できますihi

 

投稿者: 庄井歯科医院

2016.08.07更新

こんにちは

 

庄井歯科医院副院長です

 

むし歯予防のためのフッ素、歯医者さんで塗るものと、家庭用のものと、どちらかひとつでいいのでは?

 

と思われている方も多いと思います。

 

答えは no! です。

 

実はこのふたつには違いがあるんです。

 

 

歯医者さんで行うフッ化物塗布は、高濃度(9000ppm)の医薬品を使い、

 歯面に塗ることで歯のミネラル成分と反応してフッ化カルシウムを生成します。

 

フッ化カルシウムは、むし歯菌の産生した酸や食事の影響によりお口の中が酸性になると、

 少しずつ溶け出してフッ化物として作用します。

 

 

一方、ホームケア用のものは低濃度で、フッ化物がそのまま口腔内に付着して直接作用します。

 

 

3ヶ月に1度くらい歯医者さんでフッ素を塗って歯にフッ素を蓄え、

 お家では毎日少しずつフッ素を補ってあげることで、むし歯予防の相乗効果が期待できるんですihi

 

 

庄井歯科医院では、歯医者さんでのフッ素塗布とホームケアをダブルで継続しやすいように、

 「ティースマイルクラブ」という予防プログラムを作りましたglitter

 

 

フッ素は小さい頃から継続して使うことが大事ですので、0歳から大人の方まで、

 ぜひお気軽にお問い合わせくださいnico

 

 

 

 

 

投稿者: 庄井歯科医院

2016.07.16更新

こんにちは。

庄井歯科医院副院長です。

 

フッ素がむし歯予防に効果的だということは、かなりの方がご存知だと思います。

 

当院でも、歯医者さんでの高濃度のフッ素塗布とホームケア製品の併用をオススメしていますleaf

 

でも、ここで注意していただきたいのは、フッ素を使っているからといってむし歯にならないわけではない、ということですbibibi

 

むし歯予防には

「食事(お砂糖の回数)」

「歯磨き」

「フッ化物の使用」

が重要なんですglitter

 

どれかひとつでむし歯予防100点満点は どんな方でも難しいですnnn

 

例えば、お砂糖を全く摂らない、歯磨きを完璧にする、など。

 

そこで、これらを組み合わせて合格点を目指す、という発想が大切なんですglitter2

 

ぜひ、この3つのことについて考えてみてくださいnico

 

投稿者: 庄井歯科医院

2016.03.24更新

こんにちはglitter2

庄井歯科医院副院長です。


赤ちゃんに初めての歯が生えてきたら、気になるのがむし歯予防。


歯みがきや食生活習慣に気をつけることに加えて、ぜひフッ素も使っていただきたいと思います。


フッ素はむし歯菌の活動を抑制したり、歯の再石灰化を助けてくれたり、むし歯予防にはなくてはならないものです。


また、肉、魚、野菜、牛乳、塩、お茶っぱなど、いろいろな食品に含まれており、ビタミン類の様に毎日摂らなければならない必須栄養素に位置付けられています。


フッ素のむし歯予防効果は生えたての歯ほど効果が高いので、歯が生えた頃から継続して使用することが大事です。


歯医者さんで塗るフッ素とともに、ご家庭でも毎日ホームケア製品を使用していただくと、よりむし歯予防効果が期待できます。


0歳からのホームケアでオススメなのが、0歳から使えるフッ素スプレー、レノビーゴですflower2

 

レノビーゴ

 

うちの息子はこれが大好きheart2

歯ブラシを始めた頃(歯が生えるのが遅かったので1歳くらいでした)から一緒に使い始めました。

フッ素濃度は100ppm、スプレータイプなので、私は仕上げ磨きをした後に歯に直接スプレー、ぬぐったりする必要もないので簡単ですihi

ほんのり甘いレモン味、が気に入ったのか、今まで歯ブラシでイヤーっenてなっていたのが、

「シュッシュ(レノビーゴのこと)するよ〜」というと寄ってくるまでになりましたnote2


「しゅしゅ、しゅしゅ」と言いながらレノビーゴを持ってくることも。


お子さまの好みもあると思いますが、歯みがきが好きになってくれて(嫌がることももちろんあります!)、むし歯予防になるので一石二鳥なグッズですnico

投稿者: 庄井歯科医院

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